毎日がハプニング!Lily.com

シンガー、ブロガー、ファッショニスタのリリーによるクレイジーな日常

私は悪に染まりたいのだ

この記事を先に読んで下さい

 

muwords.hatenablog.jp

 

 

私は何でこんなに陰陽に魅了されるのか、表現したいのかが分かりませんでした。

 

muwords.hatenablog.jp

 

 

この記事でも「今後フェムファタールの方がトレンドになっていく気がします」

と言っていました。

 

今朝その理由が分かったのです。

メールのチェックをしていると、サンマーク出版のメルマガに目が止まりました。タイトルは

 

「悪魔に殺到しています!」

 

私が言っている陰陽とはつまり天使と悪魔のこと。

メルマガを読むと、ベストセラー作家のさとうみつろう氏の新刊「悪魔とのおしゃべり」が発売になるとのこと。

 

 

 

 

内容をここに書くのは駄目とメルマガに書いてありましたが、ここに書く事によって本が売れるんだから別に良くね?ということで早速私の悪魔が本領発揮。

この本の一章分がここから無料で読めます。

 

 

a05.hm-f.jp

 

 

読んで頂けましたか?

これは私がファッションを通して言いたいことだと、気づきました。

世間の目、大人が言う正しさ、そんなところに幸せはない。

 

クレイジーなアメリカ人や中国人が好きなのも、今の日本の正しさがイコール幸せには繋がらないのだと教えてくれるから。閉塞感は大人の正しさからきている。それを打破するには、ロケットを打ち込んでもらわなくても自らが悪魔になることによって打破できる。

 

悪魔とは、悪者のことではない。

天使とは、道徳のことではない。

 

ふたつの統合の先に、幸せがある。

 

常識を疑え

正しさをぶちこわせ